『要するに思想というのは、究極的には生き死にの問題になる。人を殺す思想こそが、ある意味で本物の思想なのです。』
ソ連崩壊時にソ連担当外交官を務めていた佐藤優だけに「人を殺す思想」という言葉に説得力がある。
何か社会的な運動なり出来事なりの背後には必ず思想=論理=物語がある。
生存本能以外で人が動くときには、その行動に至らせる論理があり、それが思想だということです。
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国家論―日本社会をどう強化するか (via naotake) (Source: kikuzu) |
「軽があるからアメ車が売れない」
と思える思考回路がすごい
アメ車なんて日本で売れるわけねーだろボケ
210 名前:名無しさん@12周年[] 投稿日:2012/01/14(土) 21:59:49.70 ID:v1Xw/S370 [1/2]
アメリカの車と電化製品見てると悲しくなる。
なんでこんなショボい物しか作れない国に日本が負けたんだと。
257 名前:名無しさん@12周年[sage] 投稿日:2012/01/14(土) 22:01:31.50 ID:c/Ys5g920 [3/3]
»210
すごい車とスゴイ電化製品を作る人材が
軍需企業に行っているからさ
285 名前:名無しさん@12周年[sage] 投稿日:2012/01/14(土) 22:02:34.92 ID:5fW4fJpC0 [4/4]
»210
金融と軍事にリソース振ってるから。
だから自動車産業の連中なんてのはこんな阿呆なこと言うんだよ。
「お前の股の方が汚いよ」(鳥居/ロンハー)
「格付け」で小森純に「髪の毛が汚い」と言われて反撃。
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2011-01-03 - てれびのスキマ (via gkojax)
2011-01-03 (via mmtkk)(Source: mcsgsym) |
なぜ若手お笑い芸人はブログで
「がんばってる俺ってすばらしい」と
笑いの一切ない
自画自賛をするのか?
70 名前: 名無しさん@全板トナメ開催中 [sage] 投稿日: 2008/05/16(金) 00:55:04 ID:xghIvWtWO
»21
踊るさんま御殿にて
品川「芸人って、なんか軽く見られるんですよね。
テレビに出て、楽しんでれば金がもらえる仕事と思われてて。
裏ではめちゃくちゃ努力してますよね」
さんま「何言うてんねん。
俺らは楽しそうにみせてナンボやろ。
真面目なとこなんか見せてどないすんねん」
| — | さんまのプロ意識:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via toronei) |
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Twitter / k4 (via rpm99) (via kml) (via kazz7) (via fukumatsu) (via uessai-text) (via yoconyan) (via ipodstyle) 2009-11-07 (via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via rokuroku) (via meguri3) (via 46252) (via onhook) (via mnak) (via syuta) (via mitukiii) |
| — | finalventの日記 - お金持ちになりたい人が知っておくべき考え方21選 (via handa) |
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Twitter / @yuco (via nakano)
2010-12-01 (via mmtkk) |
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三単現の“s”20年めどに廃止 米・教育局 (via 54kan) 2010-10-26 (via gkojay) |
私が小学生ぐらいの頃、周囲の大人たちは以下のようなことをよく言っていた。
「任天堂は、『ファミリーコンピュータ(以下ファミコン)』で日本の将来を駄目にするだろう」
もちろん私は『ファミコン』が大好きな小学生だったので、こうした大人たちの言葉が面白くなかったし、「任天堂がなくなってもセガが頑張るから結果は同じだ」と反論していた。この“『ファミコン』が日本の将来を駄目にする”論に限らず、その後も“テレビゲームの悪影響”は手を変え品を変え、指摘され続けてきた。例えば“ゲーム脳の恐怖”といった具合に。
あれから二十年以上の時が流れた。
セガはともかく、任天堂は世界を代表するゲーム会社の一つとなり、“プライベートな空間でゲームを楽しむ”という文化習俗をもたらした *1 。任天堂のライバル会社たちも様々なゲームをリリースし、最近はソーシャルゲームも流行っている。現場の昼休み、作業員がスマートフォンやケータイでゲームを弄っているぐらいには“プライベートな場所でゲームを楽しむ”という文化習俗は定着した。もはや、ゲームは子どもとオタクだけのものではない。
で、日本は駄目になったんでしょうかね?
| — | 『ファミコン』が日本を駄目にした論について - ガジェット通信 (via syuta) |
と言っている』と自民党のせいにしていたことが分かり、自民党サイドは激怒していました」(全国紙政治部記者)
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【日中】中国と密約 裏切りと炎上の民主党政権 ビデオは公開しない約束をしていた! 現代ビジネス[11/24] (via futureisfailed)
2010-11-25 (via gkojay) |
あきれちまうよ。
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すくいぬ バブル期の就活ってどんな感じだったの? (via plasticdreams)
2010-11-04 (via mmtkk) |
- 『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。 - 『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。 - 『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。) - 『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。 - 『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。 - 『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。 - 『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。 - 『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる - 『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる - 『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる - 『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。 - 『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。 - 『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。 - 『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。 - 『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。 - 『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。 - 『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている - 『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。 - 『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。 - 『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。

